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みんなの不思議に思うこと

みんなが不思議に思っている事を載せていくブログ

愛犬の不思議な行動について

わたしが非常に不思議だと日々感じていることは飼い犬の行動についてです。

 

寒い日にはいつもわたしにくっついて眠ることが多いのですが、日によってくっつけて寝るところが違います。

 

いつもはおしりをくっつけて寝るのですがたまに頭をくっつけて眠ることがあります。あまりに寒いのならばおしりやからだごとひざのうえに乗ればいいのにと思うことがあります。集団で生活するというスタイルが主な犬の習性なのでしょうか。

 

もうひとつは、ただただ飼い主のことが好きで、そばにいると安心するからという理由もあるのかもしれません。

 

現に私と一緒にいるときとお留守番させているときとは顔つきが違うようです。飼い主のそばで心地よさそうに眠っているわんこを愛おしく思い、「このまま一緒に寝ちゃおうかな~」と眠気に襲われながらも、「犬と一緒に寝てはいけない」などと聞いて、心配する人もいるかもしれません。


でも、寝ている時に飼い主がどかそうとすると唸ったり噛もうとするなどといった行動や、全くいうことを聞かないなどといった普段の行動に大きな問題もなく、それほど心配しなくても大丈夫なようです。

 

また犬の急所は、おなか以外に後ろ足も急所のひとつだといいます。なるべく傷がつかないように気を付けています。

遠くて近い、近くて遠い亡くなった家族」

私が不思議に思っていることは、「どうして亡くなった家族のことを、身近に感じるのか?」ということです。


家族が亡くなると、生きている時以上に身近に感じるのは私だけではないかも知れません。


命があるうちは何気ない日常は小さなことでケンカをしたり、わがままを言って後になって後悔したりすることも多い私です。


でも家族が亡くなると、生前には言葉にしなかったような想いが溢れます。

 

「あの時。ああすれば良かったな」、「もっと素直になれば良かったな」そんな想いが頭の中を巡ります。だから、「おばあちゃん、あの時は本当にごめんなさい」とか、「お父さん。今、私はあの時のことを、こんなふうに思っています」などと心の中で思い、亡くなった家族に話しかけています。


亡くなった家族には素直になれて、優しい気持ちになれるのですね。私がそんなふうに感じる分だけ、私の心の中にも亡くなった家族が住み続けてくれているように感じます。


「おばあちゃんが〇〇〇(私)のことを守っていないわけがないんだよ。おばあちゃんは、いつだって側にいるから大丈夫だよ」、「おぉ、〇〇〇(私)、お父さんも守り、励ましているからな!大丈夫だ」と生きている時の何倍も身近に感じるのです。


いつか・・・私も自分の命を使い終わった時、亡くなった家族に「頑張って生きてきました」と正々堂々と胸を張って言えるように毎日を丁寧に、大切に生きていきたいと思っています。

まったく問い合わせの返事がこないネット会社

私は家のネットはWiMAXを使ってます。
一番安い会社のを使ってるんですが、そこの会社がいまいち問題ありだな…という不思議ポイントがいくつもあるんです。


まず、膨大なメールがほぼ毎日送られてきます。迷惑メール扱いにしてあるのですが、スパムメールレベルです。これはいくらなんでもヒドイですし、利用者が不快に思うと会社は思わないのかな…と不思議です。


あと、わからないことがあって問い合わせフォームから問い合わせしたのですが、いっこうに返信がきません。


これには驚きました。


また、契約更新をしたのですが、そこで問い合わせたいことがあったので、「早めに返信お願いします」みたいなこともちゃんと書いてメールしたのですが、これもまた、無視状態です。


かなり有名な会社がやってるサービスなのですが、こういう感じだと衰退してだめになっていくんじゃ…と思います。


まず、なぜ問い合わせメールに返信してくれないのか不思議です。


他のサイトの会社とかだと、かなり迅速に丁寧に返信してくれます。


忙しいのはわかりますが、それでも遅れてもいいので返信は欲しいです。ですが、その問題アリの会社はおそらく返信はこなさそうな感じです。


安いので更新契約しましたが、次の更新はしないかもしれません。

医者の人柄が昔より落ちている?

私が小さい頃、内科、歯医者、眼科、といろんな医者にかかりましたが、どこのお医者さんでも人柄もよく、まさに「先生」という感じでした。


でも最近不思議に感じるのが、お医者さんの人柄です。


明らかに「このひと問題あるな」というような人が増えた感じがします。


ぶっきらぼうで、突然キレるみたいな言い方をする医者とか、余計な恐怖心を与えるようなことを言って病院にこさせるような医者、特になんでもない症状なのに通院させ続ける医者、風邪薬が欲しいのに薬をだししぶるおかしな医者…などです。


こんな医者、昔はいなかったよな…と不思議です。


医者の質がおちているんじゃないでしょうか?


それとも、誰でも簡単に医者になれるというか、医者があまっているんでしょうか。


医者はある意味サービス業でもあると思うんですよね。接客というか、患者はお客さんだと思うんです。


でも、うまくコミュニケーションとれない医者とか、とにかく通院させたがるだけの医者とか、本当に患者の身になって考えてくれている医者が少ないな…と感じています。
これは時代的なものなんでしょうか?


最近、医者探しに困ることが多いので、昔はこんなことなかったのにな…と不思議に思ってます。

千社札を貼るところを見た人の話も聞いたことが無い不思議

千社札に関しては、子供の頃からすごく不思議に思ってきました。でも、とりあえず古い千社札は、昔の流行りだったという程度で深く考えずに終わりにしていました。でも、新しめの千社札を見かけると、またムクムクと疑問が湧いてくるのです。


近所のお地蔵様の小さなお堂が、最近新しくなりました。明るい木の感じが清々しく、中のお地蔵様も嬉しそうに見えました。私もちょくちょくお参りしていたのですが、そのうち少しずつまた千社札が貼られるようになりました。

 

目障りというわけではないのです。たくさんの方がお参りしている証拠とも言えますが。この千社札、いつ貼っているのでしょう?ここのお地蔵様は人通りも多く、私もよく通る場所で、一度くらい貼る瞬間を目撃することがあっても良いと思うのです。


千社札って、不思議よね」と言う会話を今までいろんな方としてきましたが。誰一人「貼るところ見たよ」と言う人はいません。私は、神社にもよくお参りしますが、やはり一度も千社札を貼る人を見たことないです。高い場所は、竿のような棒で貼るそうですが、そんな棒を持っていたら、変なので目立つはずなのですが。


夜中に参拝される方もいますので、深夜にこっそり貼っているのかもしれませんね。一度、貼るところを見てみたいです。

お正月に近所で野良猫を見かけなくなる不思議

もう随分前から思っているんですけど、お正月に野良猫を見かけない気がするんです。それも、庭猫と呼ばれるかなりお馴染の猫達です。

 

この半分野良で半分飼い猫の猫達には、ゴミが出ないと言う単純な理由は通用しないと思うのです。ゴミなんか出てなくとも、庭先でご飯をくれるお家がある猫達です。


では、お正月は家が留守になるからか...と言うと、それも違うと思うんです。すべての家が留守になることは無いし、猫は家に付いているモノとも言われ、ご飯をくれる家の人が居ようが居まいが、そこにいる生き物です。


そこで、ここから私の推測なんですが、明らかに野良猫達にはお正月というものが分かっているように思うのです。寒くなって、クリスマスのイルミネーションが消えて、家の玄関にいつもと違うワラの飾りが出たら、人間たちにとって「一番大切な時期の始まり」..と知っているのではないかということです。

 

猫は人間の心を見抜くとも言われます。つまり、いつもとは違う神聖な数日間なので、自分たちも静かにしているのかもしれません。


そして、もう一つの推測は、野良猫だけでお正月に集会があるのではないか...ということです。どこであるかと言うと、一番に浮かぶのは招き猫のお寺で有名な豪徳寺です。豪徳寺を目指して、クリスマスが終わった頃から、遠路はるばる野良猫達はいなくなるような気がしています。

霊感がはたらく人をみると、不思議な気がします。

私は霊感がはたらかない人間ですから、霊感がはたらく人を見れば不思議な気がするのです。

これが霊感というものかと思ってみますが、それはただの私の感があたりよかった位です。

実際にその様な霊感がはたらく女性と男性とお会いしたことがあります。

一人は、思春期を過ぎた頃の女の子でしたが、スプーン曲げを霊感をはたらかして曲げる事ができるのです。


以前50年程前にこの様な報道がありましたが、私の近くにいる人がやってみせてくれました。

不思議で不思議でたまらなく、その霊感がはたらく人の真似を、周りの人達がしてはみましたが同じようには出来なかった経験をしたものです。

もう一人は男性ですが、霊感が人の身体の部分へはたらくという人なのです。
この霊感もとりいれて、お仕事もなさっていました。


霊感・ご自分の知識・カイロプラスチック・砂に指を入れて指先に力を入れる事など様々な努力をされた人です。

この様な治療をする場合に、人の身体の悪い部分に手をもっていくことが出来るのです。

実際わたくしも治療をして頂きました。 お人柄もよく、治療の効果は抜群でした。

私は大きな子宮筋腫をない状態にまで、して頂きました。


筋腫がある時には私は辛く、例えばゴキブリが弱って反対に向くような感じとなり、痛みと辛さを我慢したものでした。

この先生は信頼も厚く、多くのお客さんをもっていらっしゃいました。


地元の新聞へも載せたいとの依頼もあったらしいのですが、お断りをし派手にはしたくなかったという事です。

今でも不思議。祖母との最後の想い出

17年前のことです。同じ敷地内に暮らしていた夫の祖母が亡くなりました。夫は早くに両親を亡くし、祖母が親代わりとなって夫とその兄弟を育ててくれたのです。

 

ですから祖母の夫への想いは普通の孫に対するそれよりも、強い物だったのでしょう。

強すぎる想いが空回りをして、お互いがギクシャクしてしまう様な関係のそばで私はただオロオロするばかりでした。

 

そんな時に祖母は亡くなり、初めて私は家族から葬式を出すことになりました。しかも現在ではあまり無いことと思いますが、自宅で全てを執り行ったのです。だから私も疲れていたのかも知れません。

 

葬儀も終わり後は火葬場まで行くのみとなった時に、座っている私の背中にそっと誰かが寄り添って来たのです。

 

まるで小さな子が甘えて寄りかかって来たようでした。自分の子がまだ3歳だったので、飽きて甘えて来たのかと思いました。笑わせてやろうとして、思い切りおかしい顔をして振り返りました。


そこには誰も居なかったのです。

 

私の子は部屋のすみで手伝いに来た実家の母に抱かれてちゃんと座っていました。母にどうしたの、と怪しまれました。それはそうです。

 

葬儀の席で変な顔をしている嫁、これは怪しい。誰かが背中にくっついて来たんだよ、と言い訳したのですが、

 

私の後ろには誰も居なかったそうです。気配だけじゃない、重さまで感じたのです。狐につままれたような気持ちでした。後から夫に言ってみました。


「ばあちゃんが、お別れに来たのかな。」


「なんで俺の所に来ないでお前の所だけにくるんだよ。」少し夫はイラっとしていたみたいでした。


それもそうですが、祖母からの最後のお別れだったと思うのは私の勝手です。だから、これは不思議だけれど心の温まる私のとっておきの体験なのです。そういう事にしておいて下さい。

禁欲は第6感をも冴えさせるのか 禁欲の不思議な経験

ある日俺は衝動的にマスターベーションを1日に3回程したことがあった。
その翌日の仕事はというと…


原因不明の不安感にさいなまれ、仕事中パニックになりそうでたまらなかった。もちろん仕事内容もよくなかった。


周囲もなんとなく冷たい気がした。

それからマスターベーションのやりすぎは確実にいいことが起こらないと確信。
以来、適度に自制するようにした。

そしてある時、これは長期間我慢すればますますよいことが起こるのではないか。
そう思い、1週間程禁欲。


禁欲は辛かったが仕事などの実生活においてはよいことが増えた。

頭の回転が早くなる。
以前よりはモテるようになる。

これらは禁欲によってテストステロンが上昇するから現れる効果とのこと。

だが不思議なのが…


運がよくなる。


面倒毎にまきこまれなくなる。

といった禁欲は関係ないだろうという、良いことも起きていた。

よいことだから起きてよいのだけども、なぜ禁欲でそれらが発生するのか。

例えば、携帯アプリのガチャで希望のものがあっさりひけたり、 社会の面倒な付き合いを自然な形で避けることができたり。 


例えば飲み会の誘い。自分が行きたくないなと思っているものは自然と声がかからなかったりする。


それは周囲が気を使って誘わないというものではなく、 誘おうと思ったけどその時たまたま近くにいなかったとか、 こちらにとって都合の良い理由で誘われなかったりする。

なぜこのようなことが起きるのだろう。


よいことだから起きてよいのだけども。


禁欲することで、何か第6感的なものの働きがよくなるのかもしれない。

人は皆、不思議ちゃんだったのだ。きっと。

私の娘が5歳くらいのときでした。下の子もまだ小さかった為に、二人一緒に寝かしつけをしていました。その日、何だか難しい顔をしているなあ、と思っていたら、目がおかしいと娘が私に訴えるのです。

 

近視(私も夫もひどい近視なので)かはたまた結膜炎か、と慌てたのですが、どうも違うらしいのです。

 

娘が変な物が見える、白くてフワフワした綿の様な物が私の頭の辺りに浮いていると言うのです。


「こんなに邪魔くさくて、鬱陶しいのに、ママは気にならないの?」と真面目に訊いて来るのです。「ここらへん?」と言われた辺りを指差すと、私の手が白いフワフワを突き刺した状態になっていると言うのです。

 

子どもの言うことだけれど、気味が悪くて思わずその手をブンブンと振り払ってしまいました。このフワフワは何?と訊いて来るので、何か返事をしなくちゃ、と私は考えました。今子供たちを怖がらせてしまっては、まさしく寝た子を起こすことになってしまうからです。

 

困った私はケセランパサランだよ、と答えました。皆さんご存知ですか。目撃すれば幸せになれるという、伝説の生き物です。


「良かったね、幸せになれるんだよ。」と私が言うと、娘は少し納得の行かない顔でしたが、仕方なく眠りにつきました。自分も白いフワフワが見たいと、下の子にぐずられたのが想定外でしたが、何とかその場をやり過ごすことが出来ました。

 

後から娘に訊いたところ、納得の行かない顔をしていたのは、こんなに遅い時間に出てくる変な物が自分を幸せにしてくれるとは思えなかったから、だそうです。娘はこの後も家族4人で寝室にしていた部屋を、嫌な気配がすると言って一人では行きたがらなかったりと、度々不思議な事を言っていました。

 

でも現在娘は23歳、普通の女性になりました。なのでこれで良かったと思うべきか、それとも不思議なことを言っていた頃の方が面白くて良かったのか。私には分からないのです。でも子どもを育てていたら、不思議なことの一つや二つはありますよね。皆さんそうですよね。