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みんなの不思議に思うこと

みんなが不思議に思っている事を載せていくブログ

女の人のデザート別腹問題と一口ちょうだい攻撃

デザートは別腹、なんていう言葉がありますが女性は本当に別腹を持っている人がとても多いですよね。


自分自身もそうなのですが「もうお腹いっぱい、無理無理、食べられない」と思っていたとしても


目の前に美味しそうなケーキを並べられてしまったら「あ、ちょっとだけ味見しようかな」なんて言いながら一口、二口と食べてしまいます。


食べている途中ですでにもうお腹一杯なのを忘れてしまっているのか、
積極的に自分からパクパクと食が進んでしまい、結果完食するまで食べきってしまうのです。


あんなに満腹だと思っていたのに、一体どこにすんなり収まってしまうのか本当に不思議です。

男の人は食後のデザートを食べる人って少ないみたいですね。


お腹と頭の「お腹一杯」具合がしっかりバランスが取れているというか、
自分の中で「ここまで食べたらお腹一杯」といったラインが決まっているというか。

また、違うメニューを食べている時に「一口ちょうだい」と最初に言うのは決まって女の人ですよね。


というよりも、女の人しか言っているイメージが湧きませんが、
どうして女の人はそうも色んな味が気になってしまうのでしょう。


隣の芝生が青く見える的な事なのかな?

そんな風に考えると、女の人ってなんだかとっても欲張りですね。


同じ食事1つとっても、女の人の方が男の人の倍楽しめている気がするのは気のせいでしょうか??

中高生が「みんなと同じ」を求め続ける不思議

中高生はどうしてあんなにも人と違うことを恐れるのでしょうか。

例えば学校に行く時の格好。大人から見たらみんな普通に同じ制服を着ているだけに見えますが、実は中高生たちは着方一つにもこだわっています。スカート丈やソックスの素材・長さ、制服に合わせた髪型やメイクの仕方、すべて同世代のみんなから変に見られないようにできるだけ同じで流行にのったものをするように気を使っています。

昨今スクールカーストという言葉を耳にするようになったかと思います。大人の目には見えなくても子供たちの中ではもしかすると勉強よりも死活問題なのかもしれません。

 

順位をつけるのだからむしろ他人より良いところを見せたり目立つことが良いのかと思いきや、そうではないようです。できるだけクラスの中で普通の子を演じ、目立ちすぎずかといって流行は抑えなくてはならない、絶妙なポジションをクラス全員が様子見して生活しているのです。

なぜ中高生という楽しい時期でありある意味何でも挑戦してみれる時期に、こんなにも人と違うことや失敗することを恐れているのでしょうか。とても不思議です。もしかしたらスクールカーストに恐れずに我が道を行っている子がみんなの憧れなんではないでしょうか?でもそれになろうとはしないのです。

何に恐怖を覚えているのか、そしてその環境はどうしてできてしまったのか、打開しようという有者はなぜ潰されてしまうのか。憧れは憧れのままでいいと本気で思っているのか今どきの中高生の深層心理に非常に興味があります。

人との出会いで運命が大きく変わる

とっても不思議に思うことの一つは、人との縁です。全世界60億人以上、これだけ数多くの人がいる中で何でこの人に会っているのか不思議に思うことがあります。

人生は、約80年から90年と言われています。その中で会う人の数は限られています。私は今までに留学をしたり、様々なセミナーに参加をしたり、転職をしたり、たくさんの趣味をもったり色々なことを経験してきました。

 

人一倍多くの人に会ったと言えるでしょう。その中で色々な人に会って、すべての出会いがあって今の自分を作っていると実感しています。なぜ、そのタイミングでこの人に会うのか不思議でなりません。

 

あのときにあるチョイスをしてきたからその人に会っているのですが、5秒違っていたら全く違う人に会っているのです。

あるときに駅前でとっても困った表情で慌ただしくしている人がいました。私は気になって「どうしましたか」と声をかけました。すると「銀行を探していてなかなか見つからないのです」と返答が。

私は一緒になって探したところ、その人から感謝をされてさらに良い就職先まで教えてもらいました。あのときの縁で大きく変わったと言えるでしょう。

星の数ほどの出会い。出会いは本当に不思議だと思います。

私の不思議な出来事~何回も断ったこと~

私は二番目の子供を出産した際に産後鬱でしんどい4年間を過ごしました。その間に、生まれた子供の病気も発覚して手術が決まっていました。引越ししてきた新天地であり、うつ病、子供の病気に精神が参っていました

 

。常々心療内科の先生からいくらしんどくても勧誘とかの話にはついていかないようにといわれていました。私はそんな気持ちの余裕はないのに・・・と思っていました。

 

しかし、引越しして病院も変わり、そのことも忘れていたころに、スーパーで買い物していたら、同じ年代の子育てママに声をかけられました。育児で悩んでいませんか?いいお話聞けるけど?とのことでした。

 

実は上の子はやんちゃで下の子は病気でへとへとの気持ちだったので、子育てのためにいい話だわとそのまま、会場と日時を聞いて別れました。行く気満でしたが、残念なことに下の子が熱が出て参加できませんでした。

 

残念に思っていたら、次は家にインターホンで子育ての話し聞きませんかとと勧誘がありました。聞くと同じ会場だったのでこの前はいけなかったとお話したら、来た方が喜んでくれて連絡先を交換しました。

 

そして、いく日を予約しました。しかいs、また子供が病気でいけなくなりました。そんなことが3回重なり、結局そのたびにいけなくなり、いつのまにか子供が手術が無事終わり、新しい生活に慣れてきて友達もでき、子育てのお話は行くことがありませんでした。

神様に行く必要はないよ、代わりに子供と新しい生活に慣れようねといわれたような気がしました。

時間がない時に限って、信号が赤になる

時間のない時に限って、信号は赤になる。
信号だけでない、振り切りだって降りてくる。
めったにない往復通過もあった。


トリプルだってあった。踏切前で5分停止していた時は
笑うしかなかった。

けっして、開かずの踏切ではない。
人口10万にも程遠い田舎町の線路で起きる。

逆に、混むだろうと時間に余裕がある時に限って
コースレコードを記録したりする。
ラッシュ時間だろうが、ノーマル時間だろうが
同じ現象がある。

こういう時間がない時に限って現象は
信号、踏切に限らない。

ロングブーツを履いた時に限って
滅多に使わない自宅電話で鳴り出したりする。
膝ついて電話まで行くのは、かなり間抜けな光景だが
脱ぐよりは断然早い。

さらに、仕事面でも、この手の現象はある。

統計的に見ても絶対暇な時間帯なのに
たまたま同僚が体調不良で早退し、
一人になった途端、千客万来とまではいかないが、 レジが混みだす。

そういう時に限って、大量ラッピングが 入ってしまう。

何より、これが不思議なのですが、
時間が経って、複数でのシフトになると お客様がいなくなる。

混んでいる店は人を呼ぶと言うが、
最初はガラガラだったから不思議だ。

社員食堂で話したら、
多数のスタッフが経験していた。

誰が調査しているのだろうか、、
法則名があったら、まだ許せるかもしれない。

若い女の子が鼻声で話すのはどうしてか

最近の女性テレビタレントやアイドル、女性アスリートの話し方を聞いて、いつも違和感を感じます。

 

低音で鼻にかかったような声で話し、なんとなくバカっぽく感じるのです。
女性の声が低くなったのは、女性が社会進出が原因とも言われてます。


今は女性も男性と同じ立場で仕事をして活躍している人が多いです。


女性が自信と余裕が裏打ちして低音になってきているという説があるんだそうです。


自分の母親や教師が低音なため、子供たちも低音になってきてるとのことなんです。

次には鼻声ですが、最近のアニメを見ると、女の子はみんな鼻にかかった声で話すのでその影響なのかなと思っていました。


ただ、アニメは高温の鼻声ですから、今の若い子の話し方とちょっと違いますね。


低音の鼻声で一番分かりやすいのがフィギュアスケート宮原知子選手、そして本郷理華選手です。
二人とも若いですが、世界で活躍する選手としてそろそろ大人の女性らしい話し方をしてほしいと思います。


宮原選手は英語でもインタビューを受けることができるとのことなんですが、英語もあんな話し方しているのでしょうか。


わざと鼻にかけた話し方をしているとしたら、そんな話し方が可愛いとか思っているか?日本人として恥ずかしいなと思います。


浅田真央選手はあんな話し方はしませんよね。


ところが調べてみると、医学的なことで今の若い子達は鼻声になるんだそうです。


最近は、固い食物を食べなくなり咀嚼の回数も強さも低下しまっています。


顎骨と顎関節周辺筋肉の発達が悪くなる、口腔内の容積が低下、声を出しても鼻腔まで空気が流れない状態となり、鼻声になってしまうようなのです。


幼児のように語彙の切れが悪く締まりのない話し方になるのは最近の若い子の顎が発達してないせいだというのです。


しかし、顎の筋肉は咀嚼することによって強くすることができるのではないでしょうか?


この話し方は恥ずかしいんだということを自覚してほしいと思っています。

全然結びつかないビックリ母と娘

私の不思議なこと。
めちゃくちゃ怖いお局先輩(50代)の娘さんが天使のような美人だったことです!


その先輩は怒る時は鬼の形相、髪はバサバサ、ノーメイク、声がデカイです。


仕事は出来るので尊敬は出来ますが、とても恐れおののく方です。男っぽくて、半端ないオーラが出ています。誰もがひれ伏すような存在です。


その先輩には一人娘さんがいることは知っていましたが、どんな子かはわかりませんでした。あんな怖いお母さんがいたら大変だなあ…と思っていました。


周りから伝え聞いた話ではとても優秀なお嬢さんということでした。先輩自身も学力は高そうなので、遺伝かなと思っていましたが、正直娘さんのビジュアルには期待していませんでした。


最近、ひょんなことからそのお嬢さんの写真を見る機会がありました。
すると…うそ?うそでしょ?この子が??


それは、ハーフのような美女で、色白で天使のような可愛らしい子でした。同性の私から見ても素直に褒めたくなるほどのルックスです。

まさかこんな娘さんがいるとは…。


しかしそういえば先輩の顔もよく見ると彫りが深く、若い頃は美人だったのかも…?!と思えますが、あの母にしてあの娘とはビックリです。不思議な母娘です。

失踪!行方不明になったカメの顛末

私の不思議なこと。
小学生の頃、ミドリガメを買いました。お祭りの縁日で手に入れたのです。
とりあえず、お風呂場にある洗い桶をそのカメの住まいにして入れておくことにしました。後日、水槽を用意してきちんと飼おうと思っていました。


しかし、翌朝カメが桶からいなくなっていたのです。桶はかなり深く、カメが自力で出られるとは思えません。もし自力で出来たとしても、お風呂場の中にいるはずですが、お風呂場のどこを探しても見当たりません。


家族に聞いても誰も知らないといいます。本当に不思議な話ですが、カメが消えてしまったのです。 仕方がないので、カメのことは忘れて毎日を過ごしていました。

 

一か月ほど経ったある日、カメがお風呂場を歩いていました!やっぱりカメはお風呂場にいたのです。どこを探してもいなかったのに、いきなり表れたのでものすごく驚きました。


家族で話し合った結論としては、浴槽の下にでもいたのだろうということになりました。 それにしてもエサも食べずに水だけでよく生きられるものだなあ、さすかカメは長生きだ、と思っていました。


そして、またとりあえず桶に入れておきました。
すると数日後!カメが死んでしまったのです。カメを死なせる要素は全くありません。きちんとエサもあげましたし、ケアしていました。


お風呂場内ではエサ無しでも一か月は生き続けたカメだったのに、桶に入れた途端すぐに死んでしまうなんて…。カメにとっては桶という狭い空間が死ぬ程苦痛だったのでしょうか。


それにしても不思議な話として記憶に残っています。

不思議すぎる!睡魔の魔力のせいか?

私の不思議なこと。


それは事前に立てた計画が当日になるとやる気がなくなって全部出来なくなってしまうことです!


単に自分が怠け者なだけなんてツッコミされそうですが…


子供の頃は夏休みの初日にすごく頑張って素晴らしい勉強計画を立てました。しかし最終日になると40パーセントも達成出来ていませんでした。


大人になった今もそれは変わっていません。夜には「明日の朝はあれをやろう、これをやろう」と決めていても眠さに負けて出来ない。休日にやろうと決めていた計画も全部は出来切らない!


計画通りになんでも出来る人は尊敬します。自分で自分をきちんとコントロール出来ているってことですよね。


私はなぜ計画を完璧に出来ないのか?!自分で自分が不思議です。きっと朝は魔物がいるんです。睡魔って魔物が。コイツのせいで出来ないんですよ! 

 

休みの計画が滞るのはなぜかなあ?詰め込み過ぎなのでしょうかね。もう少し時間に余裕を持つようにしないといけないかもしれません。

それとも、何かに取り憑かれているのでしょうか…。冬は特に、コタツの安らぎに取り憑かれて身体が動かない!まるで身体が鉛にでもなったようです。そして、アイツにまた襲われます。睡魔に…!

うん、まあ私はただ怠け者ってだけですね。
でもこんな人は私だけじゃないって信じてます。

親からの遺伝はどうなっているのだろう

娘はすごく慎重派で人見知りが強く、1歳の時には私にべったりくっつくような形で、外に出掛けても私から離れない子どもでした。そんな極度な人見知りの娘はいつも心配の種で周りからも大人しいとか言われましたし、児童館には週一で3年間通っても職員さんに「ばいばい」とか「おはよう」とか挨拶もせずに恥ずかしいから無視をするような子でした。

しかし息子は0歳の時から人見知りは全くなく、歩き出してから活発で、外に出ると私の方を振り返ることはしますが、どんどん歩いて離れていきます。
人が集まっているところにも自分から寄って行き、にこにこととても愛想良く人懐っこいのです。

どちらも可愛い子ども達なのですが、こんなに姉弟でも違うとなると、親からの遺伝はいったいどうなっているのだろうと思いますし、育て方は同じようにしているつもりなので、性格は何で決まっているのだろうと不思議に思います。私はどちらかというと娘寄りの性格で、夫もどちらかというと娘寄りです。


息子はかなりやんちゃで周りからも活発だと言われ続けているので、いったい誰がこの遺伝子を持っていたのだろう、どこから息子に遺伝したのだろうと夫婦で不思議です。

ちなみに息子は周りから「目がくりくり」「可愛い」「将来は絶対にイケメンになる」「ハーフの子みたい」と褒めてもらうのですが、夫婦ともに普通の顔で息子には似ていないので、そこも不思議です。